ガンダムジオラマフロントのメモ帳@カテゴリーFのブログ

ガンダムジオラマフロントについて思いついたことをダラダラと書き綴る初心者向けとも攻略とも言えないブログ。所詮思いつきなので間違いや読みづらいのは勘弁してください(´ω`;)

迎撃戦におけるエースの選び方

今回は迎撃戦でどのエースを使うかについての考察です。

次回月末イベントが迎撃戦であることを前提に考えていきます。

1、特効の付く作品である事

今回は初代ガンダム、コロ落ち、Gガン、SEEDです。

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全機揃えている人だとこれにシャッフル同盟レッドフレームが加わります。

ジオラマフロントも三年もやっているゲームなのでメチャクチャ多いですよね(´・ω・`;)

2、出撃ENの低さ

月末イベント開催時のプレミアムガシャ5A5BユニットはHP+700%攻撃力+700から+500%され出撃EN-90%から-95%されます。

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今回だとこの二機と月末追加の機体になります。

この機体群は破格の低さ、B量産機一機より安いので属性は何であれ使わない手はないのです。

次に月末イベントで配布されるエースと特別任務や当月イベントで追加されたユニットはHPが+400から+300%攻撃力が+400%から+300%され出撃EN-75%から-70%されます。

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今月だとこの機体、出撃EN143となりなかなかの性能。

ただし、B量産機一機で十分な場面もあったり、しっかり育てていないと意外と簡単に撃墜されるため過信は禁物。

過去ガシャ機もHPが+300%攻撃力が+300%され出撃EN-60%されるため候補に挙がるでしょう。

3、機体の属性

機体一覧を眺めていただければわかるのですがG型やF型は基本的に出撃ENが高いためなかなか出番はないです。

F型はW型ユニットからのタゲも取れないのもあり、かなり厳しいと思っておきましょう。

B型は量産機同様に攻撃後の待機時間が短いため使いやすいですが、ゴッドガンダムのように攻撃が2秒間隔だったりすると意味はないので注意が必要です。

4、トルーパー付きである

上記のWDジムにはトルーパーとしてジムとジムキャノンが付いています。

しかもトルーパーにも高い特効はそのまま適用され、なんと実質一機分の出撃ENで三機のエースを出撃できるのです。

さらにトルーパーユニットはエースユニットに比べて索敵範囲が広いため、離れた距離に出現した敵を倒しに行ってくれます。

2の点も考慮するとGブル、偵察部隊シャアザクシャッフル同盟アスラン隊等が候補でしょうか。

それ以外だとWB隊ガンダム、四天王マスターガンダム、専Gアビラゴゥ辺りになります。

5、範囲攻撃持ちである

迎撃戦は大量の敵が出現するため範囲攻撃はとても有効です。

基本的には範囲攻撃を持っている機体はガンタンクのように出撃ENが高めなものが多いのですが中には例外もいます。

元のスペックが低めのGブルやトルーパーユニットが範囲攻撃のWB隊ガンダムなどです。

Gブルは過去ガシャ機で特効も高めなので活躍できるでしょう。

6、攻撃後待機時間なしの特性を持っている

B型量産機のところでも触れたのですがすごい勢いで敵を殲滅してくれます。

しかし今回は今のところ一機もいないので関係なし。

 

以上、なんだかまとまりのないまとめになってしまいましたが何かの参考になれば幸いです。